住友林業レジデンシャル

TOP不動産オーナー様へ > メンテナンス・リフォーム
メンテナンス・リフォーム

※「詳しく見る」ボタンをクリックすると、その事例の詳細をご覧いただけます。

さらに前の事例を見る

資産価値を高め、資産を活かすお手伝い

わたしたちは日常的な建物管理とは別に、長期的な建物・設備のメンテナンスと、住空間を刷新して資産価値を高めるような大規模リフォームに関しても、独自のノウハウを有しています。
賃貸物件の管理運営に長年携わってきた実績から、賃貸物件に最適なメンテナンス・リフォームについて熟知しており、管理運営とセットで請け負うことで、オーナー様に本当に喜んでいただけるご提案ができます。
社内には独立した技術部門を有し、専門の技術者が業務を担当。ご希望により管理物件で一定年数を経た建物には、当社負担で建物健康診断も行っています。

■当社の主な保有国家資格
1級建築士 │ 2級建築士
1級施工管理技士 │ 2級施工管理技士

”空室対策”と”安定経営”を同時に実現「Re-startPlus(リスタートプラス)」

「リスタートプラス」とは、オーナー様の「自己資金不要」で空室のリノベーションを実施し、オーナ−様の安定経営を実現する住友林業レジデンシャルの賃貸マンション・アパート再生システムです。
このシステムは、空室1部屋単位でご利用いただけますので、経営再生計画の第一歩として是非お役立てください。

建物健康診断のご提案

賃貸住宅経営とは、物件の居住性を維持し、ご入居者様に快適で安全な住環境を提供するとともに、収益確保と資産価値保持を図っていくことです。
賃貸住宅は竣工後、経年とともに劣化していき、時代の流れの中で要求される機能や性能も変化していきます。
そのためオーナー様が、長期にわたりスムーズな賃貸住宅経営を実現していくためには、物件の修繕維持を実施していく必要があります。

オーナー様と住友林業レジデンシャルの役割

建物健康診断にあたり、右のグラフには建物の基本的な経年による変化を記しました。
特にここで注目していただきたいのは、建物の経年と周辺の環境がどういった所なのかという事です。
建物も時間がたてば人間が年を重ねるように老いていきますし、また周辺の環境が良いか悪いかによっても傷み方や傷む速度が異なります。
具体的に言えば、マンションの一般的な修繕サイクルは、10年から13年とされており、経済的にも品質的にも無理なく施工できます。また、建物を老朽化させる要素がどれだけマンションの周辺にあるか、またそれらの要素がどの程度深刻なものなのかという観点から判断する必要があります。特に海浜部や幹線道路沿い、工業地帯などでは紫外線や塩分、炭酸ガスが多いため、建物を老朽化させる要素が比較的多いといえます。

建物の経年による変化
ご希望により「建物健康診断報告書」をお渡ししています。
下記よりお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

当社管理物件やサービス、その他につきまして、
営業時間中(平日9:00〜18:00、土日祝10:00〜18:00)
のお問い合わせは各担当店へご連絡ください。
各支店・エリアページ
支店や物件の所在地がご不明な方は、
総合のお問い合わせフォームをご利用ください。
総合お問い合わせフォーム

ページトップへ

コンテンツ
住友林業レジデンシャルの運営サイト